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【silent】最終回の最後のセリフはなに?最後までサイレントで余韻がヤバい!

2022年木曜ドラマ『silent』が12月22日に15分拡大で最終回を迎えました!

毎回感動だった『silent』。

最終回はどうだったのでしょうか!ネットの声を集めてみました。

【ドラマsilent】最終回の最後のセリフはなに?

『silent』の最終回、最後のシーンは

高校時代の『青羽紬(川口春奈)と佐倉想(目黒蓮)』と、

現代の『青羽紬と佐倉想』の

それぞれの“内緒話”で終わりました!

なんとセリフはsilent!ありません!

視聴者の想像にお任せ!でした。

SNSの声

ネットでは色々想像している方が多いですね。


高校時代の『青羽紬(川口春奈)と佐倉想(目黒蓮)』の内緒話はお互いに笑い合って、

現代の『青羽紬と佐倉想』の内緒話に紬は涙していましたね。

第1話から流れていたスピッツの【魔法のコトバ】

最後のシーンはまさに歌詞の通り、

“二人だけにはわかる魔法のコトバ”となっていましたね!

伏線回収が凄すぎます!

そして最終回のタイトルは

「変わったもの、それでも変わらないもの」

変わらない二人の想いと姿がありましたね。


まとめ

毎回涙なしには見れなかった【silent】がついに最終回を迎えてしまいました。

最後も“サイレント”で終わるなんて想像していませんでしたよね。

なな(夏帆)はハンドバッグをもらえたのか?付き合ったのか?

紬は正社員になれたのか?

気になるところが多いですが、もしかしたらスペシャル放送なんかもあるかもしれませんね!

とても素敵なドラマでした。

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